神戸グルメゲリラ

🌸Nukko 🌸Nuko, sometimes gourmet blog

今年はスイカ当たり年とちゃいますか!めちゃくちゃ甘いよ!!

みてみて皮のズイのズイまで赤くて

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薄皮ギリのギリまで美味しく食べれたよ!

 

イカは買ってきたらすぐ冷蔵庫で冷やして

我慢して我慢して我慢して我慢して

がぶこ~んって

一番甘い先端の中心の中央めがけて

食らいつくの!スプーンなんぞ使わずに

そして種が無いかなと、用心深くモグモグして

無いなら

うんごうんご、ざりごごごぉー

甘めーわ!スイカ!うめぇー

今年はスイカは、絶対!当たり年です!

 

ほんとブログは楽しいです。

自由に好きなように書いて

投げっぱなしジャーマンでいいし

自分が楽しかったら、それでいいんですよ

じゃないと続きませんからね

それがブログなんだと、今ようやく気づきましたが

 

昨今、匿名性が問題になっておりますが

だから書ける、だから言えるって部分がありまして

それが匿名性に起因する言動でありがちなのですが

実際にはキーボードですが、筆を走らせているとき

はっと手が止まるときがあります。

この部分は、表現の仕方がまずいのでは、なかろうかと

匿名であっても、表現の再考をしたりします。表現の自由があってもです。

それが、はてなブロガーさんたち多くのブロガーさんが

最終これって!公開ボタンを押すとき

匿名であったとしても

言動や意見に、ちゃんと人格が紡がれていて

自身がどこの誰で名前が何であるかより、そちらが重要なのではないのでしょか

匿名性をもって、かつ人格的なものをどう表現していくか

ブロガーさんたちは、常に意識されてると思います。

僕もそうなのかもしれませんけど

このスカイのブログもある種の表現の自由ってことで許して下さいw

 

そして匿名性の問題や法律、仮にブログにまで及ぶとするならば

ネットという装置は、大勢の人間が操作ボタン一発で、何でも無数に送信できてしまう便利な装置、この無人格な装置のはずが、何故か人格を変容させてしまう問題

ブログも公開ボタンで何もかも送信する同じくネットの装置であり

そしてブログ自体の匿名性の危機が訪れるなら

先ほど述べた匿名性の言論の場で紡がれた人格の表現の危機でもありまして

ブログ界の住人としては、なんか少し嫌~な感じになってまいりました。