神戸グルメゲリラ

Nukko Nuko, sometimes gourmet blog

あれは山だ!山だ!と念じ続けると山に見えてくる

加古川を通過するとき、ぱしりと撮った雲の写真ですが、かなとこ雲ぽく発達しかかってる感じですかね。真夏の入道雲は、結構ド迫力でして、ついつい写真を撮りたくなりますよね。

暑くて仕方ないですが、入道雲が好きな人にとっては、今年の夏は最高!ってことなんでしょうね!少なからず入道雲フアンは、居はると思うんですよw

たぶん入道雲フアンは、こんなスキルをお持ちなのかと

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入道雲を眺めるとき、試してほしい面白いことがありまして

あれは雲でなく、聳え立つ山なんだ!と念じ続けながら、山だ!山だ!と見続けると

実際、超巨大な山がある!って、錯覚ですが見え方が山へと入れ替わるんですよ

その瞬間、おーすげーこの山、一体、標高何千mも山なんやろか、すげーー!

こんな錯覚に、陥らせるテクニックといいましょうか、そんな遊びといいましょうか

僕、そんなスキルもってまして、完全に山と認識できた瞬間

白いところは、雪が積もってる山といいましょうか

涼しげな感じにも一瞬なるんですよね

するとですね

この山の標高は、たぶん富士山級だとか、いやエベレスト級だとか

いやもっと高いよ!この山はーー!って、ド迫力の山の絶景に感動するというか

実際、エベレストに登るって、すげーよなって想いを馳せたりと

もう完全に山なんですよ

加古川にこんな山が聳え立っていたら素晴らしいじゃないですか

そんな想像力を完全に脳内で具現化する遊びといましょうか

入道雲フアンは、やってると思うんですよね

あると思いますw